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熱中症


6月の熱中症で病院に搬送された人は去年の約3倍、7月4~10日では去年の約4倍と報道されています。 熱中症を防ぐためには、こまめな水分・塩分の補給、通気性の良い、吸湿・速乾の衣服を着用、換気、遮光カーテン、すだれ、打ち水などで室温が上がりにくい環境を確保することが大切です。 皮膚の冷感、口唇の乾燥、唾液が粘調であることは、脱水症状であることが考えられます。 節電を意識するあまり熱中症にならないように、高齢者、お子様がいるご家庭は特に注意してあげて下さいね。

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