気をつけたい!!”食中毒”


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こんなシーズンにやっぱり気になるのが・・・そう!食中毒です。 有名なのがO-157などの腸管出血性大腸菌です。 O-157は牛などの腸管にいる細菌で、肉類またはその加工食品にいる可能性が高いそうです。

調理時には手をきれいに洗う。生肉と野菜を一緒に扱わない。もちろんお肉を切った包丁で野菜を切ってはいけません。 また、食材を用意するときもなるべく近くの場所で買い物をして調理までの間はクーラーボックスなどを利用し、10℃以下で保存しましょう。そしてきちんと加熱処理します。お肉を早く食べたい!気持ちはわかりますが、そこはガマン☆しっかり火を通して食べましょう。

正しい食中毒予防の知識を身につけて楽しい夏の思い出をつくりたいですね☆