2018年2月13日 | | コメント(0)

インフルエンザが猛威を振るっています。
子供の小学校や保育園から人混みや不要、不急の外出は避けるようにとお手紙が来ているので公園やショッピングモールには行けず、友達の間でもインフルエンザが流行っているのでお友達と一緒に遊ぶことも出来ず、毎週末元気な子供達と何して過ごすか悩みます。
DVDを借りてお菓子を買ってDVD鑑賞をしたり、子供部屋の模様替えをしたり、一緒にお菓子を作ったり...。しかし、子供たちは家で過ごすことにだんだん飽きてきて、次は何するの?明日は何するの?と何度も聞いてきます。そこで子供達の「外に出たい!!何かしたい!」のリクエストに答えてイチゴ狩りに行ってきました。
午前中は団体のお客さんが多いとの事だったので午後に予約をしたところ、私たち以外には一組しかお客さんはいませんでした。
今回おじゃましたイチゴ園は1列に何種類ものイチゴが植えられていて、指定された列のいちごを食べ放題というシステムでした。
章姫、紅ほっぺ、とちおとめ、アスカルビー、ホワイトレディー、かおり野等たくさんの種類が植えられていて食べ比べが出来るので、イチゴの味の違いが分かり私も子供たちも大満足でした!
お客さんが少なかったのでイチゴ園の方がイチゴについて色々と教えてくださいました。
イチゴは多年草であるためメロンやスイカ等と同じで果実的野菜に分類されるそうです。またイチゴの外側についているツブツブは種ではなくイチゴの果実で、果実だと思われている赤い部分はツブツブを守るためのクッションで偽果と区分されるそうです。スーパーでも色々な種類のイチゴが売られていますが、登録されているイチゴの種類は300種類近くあり、そのほとんどが日本で開発されたそうです。
イチゴにはビタミンCが多く含まれ、食品の中でビタミンCの含有量はトップクラスに入るほどです。5~6粒程度のいちごを毎日食べるだけで1日のビタミンCの摂取量は十分にクリアできます。
ビタミンCには免疫機能をサポートし、風邪や感染症の予防に効果があります。
まだまだ、インフルエンザなどの感染症が流行る時期が続きます。
うがい手荒い、マスクの着用と共に今が旬のイチゴでビタミンCを摂取してください。

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2018年2月 6日 | | コメント(0)

もうすぐ韓国の平昌で冬季オリンピックが始まります。個人的には男子フィギュアスケートの宇野選手を応援しています。またフィギュアスケート大国のロシアが、ドーピング問題で国としての参加はないので、フィギュア団体戦もメダルが期待できるのではと思っています。
ドーピングといえば、最近日本でも他人の飲み物に禁止薬物を入れた事例が問題になっていました。結果、禁止物質が検出された本人は競技成績の失効になり、禁止物質を入れた選手は競技成績の失効にくわえ、資格停止8年という罰が課せられました。混入された物質はメタンジエノンという筋肉増強剤でした。
以前聞いた話ですが、かぜ薬を競技会の8日前に飲んだのが、アンチドーピング規則違反になってしまったことがあるそうです。これは市販のかぜ薬のもよく含まれているメチルエフェドリンという成分が検出されたことによるものです。メチルエフェドリンは興奮薬として競技会時に禁止物質になります。また、外国製のサプリメントをネット購入し、摂取して違反になったり、他にも漢方薬、ドリンク剤、塗り薬などにも禁止物質が含まれることがあります。やはり普段から私も、薬剤師として、一競技者として禁止物質について意識しておかなければいけないということだと思いました。
私は馬術競技の競技者の1人ですが、馬術では時々馬のドーピングも問題になります。競技はその馬自身の力をもって競技に参加しなければならないという国際馬術連盟の理念に基づき定められています。その理念は人と全く同じと思います。
しかし馬では、人では禁止物質にはならないジクロフェナク(ボルタレンなど)の非ステロイド性抗炎症剤が禁止されていて、成績が失効された人馬もいます。だから抗炎症剤の塗り薬を使用した手で馬をさわってはいけないと言われました。
結局人も馬もドーピングすることで、スポーツの価値を損ない、健康を害するおそれがあるということからこういう規則が設けられているのですね。
薬を買う時や、病院などに受診する時には"私は○○競技の選手です。"と伝えるようにしましょう。

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2018年1月30日 | | コメント(0)

熱を出して寝込んでいた母が、やっと体調が回復に向かい安心した矢先に尻もちをつき、その2日後の朝起き上がれなくなってしまいました。家族が身体を支えて病院へ連れていこうにも、とても痛い様子なので動かすことが出来ず、仕方なく救急車で連れて行ってもらう事になりました。レントゲンを撮って頂いた結果、医師から「圧迫骨折です」と説明されました。
日頃、薬局カウンターでご高齢の方にふらつきの出やすい薬をお渡しする時、またそうでない時にでも「転ばないように注意してくださいね」とお声掛けをさせて頂いておりましたが、とうとう私の母が骨折をしてしまいました。激しく転んだわけでもなく、トイレに立った時にしりもちをついただけなのですが骨折をしてしまいました。
高齢化社会に伴い、骨粗しょう症を背景とした骨折の患者様が増えているようですが、母も骨粗しょう症で何年も治療は受けておりましたが、歳には勝てなかったようです。
母は椎間板がいくつも潰れている状態で、治療は痛みを抑える対症療法とコルセットを装着し痛みを軽減する方法となりました。先生からは「高齢者は病院生活により認知機能が低下する可能性が高いので出来るだけ早く普段の生活に戻ることを勧めます」と言われました。
超高齢化社会に向けて政府は医療・介護の更なる充実を進めているようですが、我が家も母の介護の問題が重要課題となりました。
そして母の入院している病室では、母と同じ年代の女性が5人いますが、皆さん足腰が悪いのでしょうか?自力で動くことが出来ない方ばかりです。トイレに行けず困って私に手助けを求める方や一人で歌ったり一人でおしゃべりしている方がいますが、よくよくその方の独り言を聞いてみると「声が出なくなるから歌わなくては・・」と仰ってました。病室で誰とも会話することなく寝ていると声が出なくなってしまうと心配されて、その患者さんなりに努力をされているようでした。自分でトイレに行こうとした方も、忙しくしている看護師さん達に手を煩わせたくないという想いのようでした。勿論、私が勝手にその方の状態を知らずに手を出すことは出来ないのでナースコールを押すお手伝いをさせて頂きましたが・・。
ご高齢で自由の利かない身体でも頑張っていらっしゃることに私が励まされる感じがしました。
母も近いうちには退院して自宅に戻りますが、以前と同じように生活が出来ることを祈り今は病室で見守っています。
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2018年1月23日 | | コメント(0)

新年早々ではありますが、私は実家で断捨離に挑戦しています。
実家で使用していない納戸や一部の戸棚は、私には未知の空間ですが「高齢になった両親が元気なうちに一緒に片付けをした方が良いのでは」と、重い腰を上げることにしました。
最初に手を付けたのは台所の収納スペース。そこには贈答品として頂いた物が未使用な状態で大量にありました。祖父母や両親の時代には結婚式の引き出物やお祝いのお返しといえば、食器類やお鍋など食に関わる物が多かったようです。「いつか使う時のために・・・」と大切にしまっていたものが、残念なことに「いつか」が訪れなかった様です。戦後の物のない時代を生きてきた祖父母や両親の世代は、「いつか使うだろう」「せっかく頂いたのだから」と言う気持ちが強く、長い間しまわれていたのだと思います。日本には昔から八百万の神様がいると聞きます。なににでも神様が宿るならば、今まで日の目を見ずにしまれていた物に申し訳なくなりました。
「これは必ず使う」というものだけを選別し、それ以外の物は別の人の手で使ってもらえることを願って、リサイクル店に出す予定です。整理されてすっきりした棚を見て、私の気持ちがすっきりするのですから
不思議です。
始めたばかりで先が長い断捨離ですが、家も私たち家族の気持ちも、これからさらにすっきりとしていくだろうと思うと楽しみです。


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2018年1月16日 | | コメント(0)

数回前のブログに魚釣りのお話がのっていますが、今回もお魚のお話です。
海釣りが好きな家族が、鯵(あじ)・鯖(さば)・鯛(たい)・ワラサなどを釣ってきます。
皆さんは出世魚(しゅっせうお)という言葉をしっていますか?ワラサは出世魚の一つで鰤(ブリ)の成長途中の魚です。
出世魚とは稚魚から成魚までの成長段階において異なる名称を持つ魚のことです。
江戸時代まで元服や出世に伴って改名する慣習があり、その慣習になぞらって出世魚は"縁起が良い魚"と解釈され、門出を祝う席の料理に好んで使われています。
代表的な魚はブリ・スズキ・ボラなどがあります。ブリの呼び名は地方によって異なります。
関東:モジャコ(稚魚)→ワカシ(35cm以下)→イナダ(35~60cm)→ワラサ(60~80cm)→ブリ(80cm以上)
関西:モジャコ→ツバス→ハマチ→メジロ→ブリ
これ以外でも東北~九州にかけてさまざまな呼び名があるそうです。
お寿司屋さんでも見かけると思いますが、今はブリが旬の時期です。いわゆる寒ブリです。家族は年末に正月の食卓に出そうと張り切って釣りに出かけていましたがご縁がありませんでした。最終形態となった立派なブリに出会える日を心待ちにしているこの頃です。家族の進学や就職などの門出の日には、ブリを食べて成長を祈願してはいかがでしょうか。

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2018年1月 9日 | | コメント(0)

鹿肉を知人からもらう機会があったため鹿肉について調べました。
鹿肉は高タンパク質、低カロリー、低脂質というのが特徴の食材で、豊富なアミノ酸、ミネラル、ビタミンB群、不飽和脂肪酸などが含まれています。その中で多価不飽和脂肪酸のリノール酸や、α-リノレン酸などが含まれており、さらに肉類ではあまり含まれていないドコサヘキサエン酸が含まれているようです。
鹿肉は牛肉や、豚肉よりもヘルシーで、脂肪の割合が低い鶏のむね肉やささみとほぼ同じであるためダイエット食材としても優れているようです。鹿肉に含まれている成分の代表的な効果は次のようなものがあります。
「アミノ酸」は生体内の健康維持、疲労回復、免疫力向上などに必要です。
「鉄分」は貧血予防が期待できます。
「亜鉛」は皮膚・髪・爪の健康維持、生殖機能改善、免疫力向上、抗酸化作用、味覚を維持する働きがあります。
「銅」は髪や皮膚の健康維持、鉄の吸収を促進し貧血予防に効果が期待できます。
「ビタミンB群」は貧血予防、疲労回復、神経の正常な働き、皮膚・粘膜などの健康維持に期待できます。
「ドコサヘキサエン酸」は動脈硬化を予防したりして生活習慣病予防が期待できます。青魚に多く含まれています。
鹿肉にはいろいろな成分が含まれており健康的な食材だということを知りました。
鹿肉の消費が多いヨーロッパでは高級食材として扱われているということにも驚きました。
 
鹿肉はしっかりと加熱を行う必要があります。中まで火が通ったことを確認して、鍋にしていただきました。味はさっぱりとしていて、本当に脂が少ないという印象でした。
お正月で食べ過ぎた方はダイエット食材として試してみてはいかがでしょうか。

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2017年12月29日 | | コメント(0)

1週間くらい前から、我が家では、ちょうど上の子の風邪が治ってきたところで、下の子の鼻がぐずぐずし始め、咳をし始めました。
受診して咳と鼻の薬をもらい、飲んでいると今度は夜中に急に熱が上がってしまいました。
翌日受診をしたときには、風邪と診断されました。急に熱が上がったためまさかと思いましたが、インフルエンザではなかったようです。
その後も数日様子をみていましたが、咳も出ていたり、鼻が詰まって苦しそうだったり、熱が上がったり下がったりを繰り返していました。
なかなか熱が下がらないので再度受診をしたら、肺が白くなっていると言われました。肺炎の始まりということで抗生物質が追加になりました。
幸い、抗生物質を飲み始めてから熱は下がり、本人も元気になってきました。ぶり返さないとよいのですが。

ここで、自分への確認も兼ねて、お子さんが熱を出したときの対処について書いておこうと思います。

・発熱のある間は入浴を控えましょう。
・食欲がないときには無理に食べさせないようにし、本人の受け付けるものを食べられる分摂らせてあげましょう。
・食欲がないときは水分をこまめに摂らせてあげましょう。
・エアコンや加湿器を使って室温、温度を調節しましょう。汗をかいたらこまめに着替えさせましょう。

それでは...
皆さまはお風邪など召されませんように。どうか健康で一年をお過ごしくださいませ。

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2017年12月26日 | | コメント(0)

湯船に浸かった方が体に良いけれど、
時間がない・・ 
一人暮らしのユニットバスには湯船がない・・・
という時もありますよね。
そこでシャワーだけの入浴でも身体をしっかり温める方法を調べてみました。

湯船に浸かると温熱効果によって血流が良くなり、いろいろな部分の凝りがほぐれて疲れが取れやすくなります。シャワーで同じように身体を温めたいときは、15分ほどかけて40~42℃のお湯を浴びるのがポイントです。
シャワーは部分的に温めることができるので、肩こりなどをほぐしたい時にも便利です。凝っている部分に2~3分間かけて熱めのお湯とぬるめのお湯を交互にかけると効果的です。またお湯の水圧が掛ることで、皮膚の下の血管が刺激され、足のむくみも取れやすくなります。

シャワーを浴びる時は、足からお湯を浴び始めると下から上へと血行が促され、全身がより早く温まります。バケツで足湯をしながらシャワーを浴びるのもおススメ。また洗顔や洗髪をしている間に背中や腰にシャワーを当てておくと、背面も温めることができます。身体を洗っている間は、お湯で温めたタオルを首元に巻いたり肩に掛けたりすると、温もりがじんわりと伝わってきてポカポカに。

寒さが増していくこの時期、シャワーをされる際は上手に使って身体の芯まで温まりましょう。


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2017年12月19日 | | コメント(0)

冬になり魚釣りの難しい季節がやってきました。回遊魚たちは寒くなると温かい所を求めて低緯度地方へ回遊する習性があります。そんな冬でも釣れる魚の一つにカレイがあります。

釣り方は、カレイは浜辺や底が土や砂利の場所で、エサは青イソメなどになります。具体的には東京湾や千葉の内房などがとても適していると言えます。口が小さく餌を食べるのが下手なので、あたりがあってもすぐひいてはダメです。じっくり5分位待ちましょう。
今回は千葉の内房にて短時間の釣りで、釣果は残念ながらエサ取りのフグが1匹でした。

カレイといえば似た魚にヒラメがあり、「左ヒラメに右カレイ」の格言は有名ですね。ただこの見分け方は実は正しくないことがあります。
カレイの中のボウズガレイは目の位置が左右両方、ヌマガレイは左にあることがあります。ではどう見分けるのかといいますと、決定的な違いは両者の口にあります。
カレイは地底でじっとしていて、落ちてきた虫を食べるため歯と口は小さくおちょぼ口になっています。
それに対しヒラメは魚やエビを食べるので、あごと歯が大きくさけています。

実はヒラメはかなり行動的で、泳いでいる魚などを追いかけて食べます。釣り方もアジの泳がせやルアーになります。
ちなみに時期はカレイが12~4月、ヒラメが4月~11月と対照的です。
両方とも高級魚ですが、日本料理で左を頭にして出すしきたりから、ヒラメの方が高級なイメージが付いたという説もあります。
ヒラメは刺し身、カレイは煮物と思われがですが、カレイは刺身もおいしいです。ヒラメは養殖も盛んで、森の中で育てられていたりもします。

基本底にくっついているので水槽でもストレスが少ないようで、実はペットショップにも売っています。
どちらも釣りの対象魚としては大変人気で、釣るのはかなり難しく根気が要りそうです。
また時間が出来たら挑戦してみます。

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2017年12月12日 | | コメント(0)

先日、実家の父にパネルヒーターを買いました。
最近、寒さが増し、トイレとお風呂場の寒さが気になっていたので、暖かい空間が出来たことが嬉しいです。 
今月、古稀を迎える父ですが、糖尿病、高血圧などの生活習慣病があり、生活習慣の改善を余儀なくされています。食事などに気を付けている毎日ですが、冬の寒さにも、注意が必要です。
暖房の効いた部屋から寒い戸外や、お風呂場の脱衣所などに移動すると、血圧が急に上がり、人によっては、脳卒中や心筋梗塞を起こす可能性もあります。
しかし、寒いからといって熱いお風呂にどっぷりとつかれば、今度は温まったことで血圧が急降下し、脳貧血の恐れも生じます。こうした血圧の急変動を起こさないように、冬には気温の変化にも用心が必要です。
居間でエアコンなどを付けていれば、薄着でも快適に過ごせる現代ですが、お風呂場の脱衣所や洗面所、トイレ、廊下などはひんやりと寒いです。私の住む地域では、暖かい居間との温度差が10℃以上になることも珍しくありません。
そうした寒い場所に油断して薄着のまま移動すると、血管は熱を逃さないように急に収縮します。狭い血管の中を血液が勢いよく流れることで、血圧はぐっと高くなってしまいます。日頃から高血圧で、血管への負担が大きくなっている場合は、すでに血管が痛んでいることも少なくありません。脳の血管などは壁面の筋肉層が薄くて弱いので、こうした急激な血圧上昇に耐えるのが難しいです。
健康を保つため、普段から減塩や運動、ストレスを溜めないことなどはよく言われていますが、実際、自分自身のこととなると、後に回してしまいがちです。
できることから少しずつ、家族で協力して、健康を支えあえたらいいと思います。
これから、いよいよ、冬本番です。
朝、淹れたてのコーヒーのいい匂いで動き出し、寒くても、気持ちはほかほかで過ごしたいです。

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